人生の「最上」を追いかけたい

今朝の北海道新聞、「読者の声」の欄の見出しで岩見沢市の女性でS.Fさんの投稿のタイトルです。

NHK朝ドラ、「花子とアン」(これは見ていたなあ)でブラックバーン校長が「・・・・人生は進歩で最上なものは未来にあります」と。年をとればとるほどつらかったり、心細かったりするが、「最上のものは、なお後に来る」と言うなら希望が持てる。私は書くことが好きです。書くには忘れていた字を調べたり、文を組み立てたりし、脳を刺激します。  と綴られています。

なるほど、このブログもできるだけ書きたいと思っておりますが、これもボケ防止のためと言うことになりますね。

また、余計なことですが、読者の声の見出しは、以前は一行7字で2行見出し。今は1行で11字の見出し。字数を決められていて「見出しをつける作業」は大変な仕事だなあ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)