お知らせ

2024/12/20:TOP写真更新いたしました。

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最近のブログ記事

最後のサンデーノルディックウォーキングでした

今年最後のサンデーノルディックウォーキング。9名の参加でした。 クラインガルテンの入り口までを往復しました。 今日もいろいろと話に花が咲きました。

74年ぶりだそうで

今年のクリスマスは、雪がありませんでした。 岩見沢市にとって実に74年ぶりに雪のないクリスマスだったそうです。

固定先端リング

ノルディックウォーキングのポールは、写真のように上が先ゴムがついてアスファルトのところ等でウォーキングします。 下は、先ゴムを外すと丸形の固定先端リングはついています。 冬は先ゴムを外して歩きますが、丸形の固定先端リング […]

2名でした

昨日のサンデーノルディックウォーキングの参加者は2名でした。 12月では珍しい雨が朝から降っておりました。 何方もお見えになっていないだろうと思いましたが、一応行って見ました。Sさんがお見えになっておりました。 ウォーキ […]

一転して雪景色に

14日のサンデーノルディックウォーキングの集合写真は、これまでから一変して雪景色となりました。 冬としては多い12名の参加でした。 Wさんの奥さんの提案で栗沢クラインガルテンの近くまで行って往復しました。 栗沢クラインガ […]

年内はやります 1月4日はお休みです

サンデーノルディックウォーキング。年内の28日はやります。 1月4日は休むことに。 これまで12月31日から1月3日までの間の日曜日はお休みとさせていただいておりました。 今日のサンデーノルディックウォーキングで皆さんと […]

ノルディックウォーキングの歴史

日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。 ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。 1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。

ノルディックウォーキングの効果

ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。