いま、更新です

     

このホームページのトップ写真1枚を今更新です。

昨年6月13日午前9時29分、サンデーノルディックウォーキングで百年記念塔から降りてくるところです。

ひたひたと迫ってきているという感じ

     

昨日、とある人との会話。「クラスターが発生していると聞かないのに、なぜ岩見沢市の感染者数が増えているのかなあ?」先週1週間の感染者数は、空知管内で一番多い。

これは聞いた話で、どうやら町内コンビニに勤める方が陽性であった。小学校か中学校かはわかりませんが、学級閉鎖したとか。ひたひたと迫ってきている感じがします。あくまで未確認情報です。

ノルディックは、屋外ですので換気と言ったことは必要ありません。スタートする前に市民センター内で、健康ポイントカードに押印したり、ロビーで歓談したりしております。この辺は十分注意を図る必要があります。一昨年春先には、感染拡大防止の観点から、サンデーノルディックウォーキングを中止していた期間がありましたが、場合によってはそうしたことを検討しなければならないかもしれません。今は市の施設も市外の方も使用可能となっているようですので、様子を見ることにしたいと思います。

それにしても全国で6万人を超えているのはすごい。

今日、ホームセンターに出掛けたいと思っております。いつもは岩見沢市内に出掛けるのですが、今回は栗山に出掛けたいと思っております。

今朝の新聞報道によると

     

今日の朝刊によると、先週1週間の岩見沢市における新型コロナ感染者数は、実に52名と報道されております。空知管内で一番多く前週の17名ですから3倍強に増えたことになります。岩見沢ではクラスターの発生はないようですので、かなり増えていると思います。

現在のオミクロンはBA1という型だそうですが、新たにBA2に置き換わってきつつあるとのことでその感染力はBA1の2倍ともいわれているようです。これに置き換わることになると、大変な感染者数になるのではないかと想像できます。

昨日札幌市では、保健所の職員300名では対応しきれないとのことから、他の部署から600人応援を求め900人体制で業務にあたっている映像が放映されておりました。

ノルディックにあたっては、日本ノルディックフィットネス協会のガイドラインに基づいて行っておりますが、一層注意して行わなければならないと思っております。もしかしたらやばいことになるかもしれません。そんなことにならないように、お互いに十分留意をしたいものです。

あなたならどうする

     

12月25日にこのタイトルで書きました。

今日24日は、現職の時のあるOB会の新年会の案内を頂戴しておりました。その時はまさかこんなにコロナの感染が拡大するとは思っておりませんでしたが、「やるかよ」。これはいかがなものと思っておりました。ただ、とある先輩は、出席の返事を出し、「行こう」というものですから、締め切り直前の1月5日に出席で返信しました。『コロナは大丈夫でしょうか』とのコメントを添えて。

20日に電話で中止の連絡を。22日ははがきでその旨の連絡を頂戴しました。

結果としては良かったと思います。

個人の場合は自己責任ですが、組織・団体等を動かすときは、最悪を想定して最善を尽くすべきだと思っております。

ノルディックとは関係なく、ごめんあそばせ。

整然とやっていますね

     

21日、栗沢駐在所の所長が、地域住民の状況確認のため、熊ちゃんの町内会を巡回でお見えになりました。

毎週日曜日、「整然とウォーキングをされておりますね」とおっしゃってくださいました。駐在所の前を手押しボタンの信号機を押してきちんと横断歩道を渡っているとのことです。3代目になるでしょうか。とある所長から、「横断歩道を赤のままわたっている人がいる」と、お叱りを頂戴したことがあります。おそらくですが、わが同好会の会員でないポールを持った方が信号無視をしていたのではないかと思っております。

今のサンデーノルディックウォーキングに参加の皆さんは、栗沢中学校前の手押しボタンの信号では、なるべく車に迷惑をかけないようにと、車が通過して左右に車が来ないことを見計らって、ボタンを押しております。それぐらいマナーは、よろしいと思っております。

ただ、冬で車が通らないからと言ってエムズゴルフ場の横の道路を幅いっぱいにって歩くのは、やっぱりよろしくないねえ。それから、中学校のところ左折して最上地区の道路を登っていくところもです。

話の中で、「クーリングダウンを行って解散です」と話したら、「ええ、クーリングダウンもやっているのですか。そこまできちんとやっているのですか」とびっくりした様子。昨年はお見えにならなかったのですが、一昨年は、自宅に上がってくれ、しばらくお話をさせていただいた経過がありますが、このご時世ですから、玄関先でということになりました。警察の方も繁華街はもちろんのこと、外出規制がかかっているとのことでした。

絶好のウォーキング日和

     

昨日のサンデーノルディックウォーキングは9名の参加でした。

それにしても、澄み切った青空。風はなし、きおんもそこそこで真冬としては絶好のコンデション。

参加した皆さんは、「最高のだ」「なんとも素晴らしい」と話しながらのウォーキングでした。

道路いっぱいに広がってウォーキングをしております。本来は、こうした歩き方はダメですが、写真右側は、エムズゴルフ場でゴルフ場入り口まで除雪がされております。ゴルフ場は冬期間閉鎖されており、車は通りません。十分注意を払い、解放感を味わっております。気を付けます。

あまりに滑るものですから

     

ノルディックウォーキングの冬用シューズ。10シーズン経過し、あまりにも滑りやすくなってきたものですから、「滑り防止スパイク」を買ってきて装着しました。

今日のサンデーノルディックウォーキングから使ってみます。うまく効果を発揮するでしょうか。

久しぶりに見ました

     

ノルディックに取り組みを始めたころ、国道234号線を走っていたら、とんでもない長いポール、短いポールを持った方をよく見ました。最近はほとんど見受けなくなったと思っておりました。

今日所用で、江別市に出掛けました。10時40分ごろ国道12号線を岩見沢に向かって帰宅の途についていたところ、赤信号で停車しました。すると右から横断歩道を渡ってきた方がいらっしゃいました。なんと、ポールを持って渡ってきたのはよろしいのですが、そのポールの長さが、肩の上ぐらいでとても長いものでした。何に使うポールなのでしょうか?

あのような長いポールを持った方は初めてです。まあ、ポールを持って転倒しないで歩ければそれに越したことはないのですが、それにして長かったです。年頃は70歳代の方でしょうか。

高齢者講習修了証明書

     

今朝早くから、岩見沢の自動車講習所へ行ってまいりました。この5月の免許更新のため、高齢者講習を受けるためにです。

それにしても今朝の冷え込みは結構なものでした。たくさん着込んで、シューズは、運転しやすいようにとノルディックウォーキングのシューズで出かけました。

自動車学校は、実に54年ぶりでした。最初に普通免許を取って以来ことで、昔の建物のイメージが全くわかないので当時のもとは違っていたものと思われます。

たくさんいらっしゃるのかと思いきや、11名でした。2班に分かれ熊ちゃんは、B班の7番目でB班は午前9時から実技。実際のコースで車の運転をするのです。熊ちゃんが1番最初でスタート。指摘事項としては、右折の際はもう少し大きく回るように、また、左折は小回りでと言われました。皆さん結構多くの指摘をされていたようです。ある女性の方は、「車に乗ったらダメ」と言われたともおっしゃっておりました。と言っても試験ではなく講習ですので不合格ということにはなりません。

座学と目の検査を受けて高齢者講習証明書をもらいました。まずは一安心です。この証明書を持ち込めば、目の検査と写真を撮ってもらえば更新時講習会に参加することなくすぐに免許交付となるのだそうです。

なお、今度の更新を受け、次の更新が75歳以上になる方は、何かの違反を起こしたなら、直ぐ自動車教習所で試験を受けなければならなくなるそうで、絶対に違反をするわけにはいきません。この5月に道路交通法が改正されるそうです。

厳しくなるのは、やはり死亡事故の60数%が高齢者だからそうです。みんなで気をつけましょう。

変形性膝関節症

     

「自粛生活が長く続いたことで、ひざに痛みや違和感を抱き、受診する人が中高年以上の方に増えてきています。」と昨日19日の道新朝刊に掲載されております。そして、変形性膝関節症とは、加齢や肥満などでひざ関節の軟骨がすり減って変形し、ひざを曲げるときや歩行の時に痛みが起きたり関節に水がたまったりする病気であるとも書かれております。運動不足、体重増加、膝への負担、膝の痛みの悪循環が起こるとのことのようです。

こうした方には、ノルディックのポールを使ってのウォーキングが最適です。

ノルディックのポールを使ってのウォーキングにおいて、ひざ、股関節の負担軽減が20%とされており、そのエビデンスも確立していると思います。