今日の参加者は9名でした。百年記念塔には少し雪が残っているため、登らないで、エムズゴルフ場の管理棟の方向へ向かっていきました。 この写真のところまでが限界です。それ以上は、エムズの私有地となるため、看板のある所までとしま […]





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2024/12/20:TOP写真更新いたしました。
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最近のブログ記事
今日の参加は9名でした
2026年3月15日
生の音楽っていいです
2026年3月15日
昨日は、栗山町で日開かれた「第38回札幌交響楽団栗山町定期演奏会」に行ってきました。 最近が毎年行っています。 SさんとAさんと3人で聴きに行ってきました。 去年は、札幌交響楽団は3回、結構札響とは縁がありますね。 曲目 […]
今日の参加者は12名でした
2026年3月8日
融雪が進んでいることから、百年記念塔に登っていくことが出来るかと思いましたが、残念ながら、まだ、雪が残っており行くことが出来ませんでした。 来週あたりは行けるかなあ。
こんなことってあるのですねえ
2026年3月7日
今日の北海道新聞朝刊、南空知岩見沢版に、「岩見沢市の積雪ゼロに」という記事が配信されております。 3月上旬の積雪ゼロは、観測史上初めてとのことです。 我が家の庭も家庭菜園も雪はありません。全くの異常です。 ウォーキングも […]
ノルディックウォーキングの歴史
日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。
ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。
1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。
ノルディックウォーキングの効果
ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。
iwamizawa-nordic🄫2021