お知らせ

2023/01/15:TOP写真更新いたしました。

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最近のブログ記事

青空のもとで

1月29日のサンデーノルディックウォーキングは、その前の週の吹雪で中止になったのとは打って変わって素晴らしい青空となりました。 こんな素晴らしい青空でした。 エムズゴルフクラブの正門のところですが、またまた、いろいろなお […]

朝の食卓

北海道新聞第2社会面に火曜日から土曜日まで「朝の食卓」がリレー方式で掲載されます。 今年に入って、10名の方が新しく筆者に加わりました。恐らく10名の方がリタイヤされたものと思います。 昨年まで3名の方が書く「朝の食卓」 […]

今日は車中泊だそうで

昨晩11時27分に2月から江別のFメガネ店に異動になるAさんからLINEが入っておりました。 「苫小牧のシマエナガは声も聴こえず全く会えませんでした。蝦夷雷鳥は、灌木園のフェンスの外側です。鵡川のコミミズクが昨日は午後3 […]

壊れてしまいました

熊ちゃんの使っているポールの先端チップが壊れてしまいました。 ちょっと見ずらいのですが、右側の先端チップの丸いゴムが壊れてなくなってしまったのです。 もう12年も使っておりますから(と言っても、気分によって2本を使い分け […]

このような姿で

今日のサンデーノルディックウォーキングで、このような姿でお見えになった方がいらっしゃいます。 何時もお見えになるTさんです。 今年は雪がひどいと見えて、ホームセンターでお買い求めになったそうです。 なんとなく昔の小さい頃 […]

6名の参加でした

今日は天候にも恵まれ6名の参加でした。

ノルディックウォーキングの歴史

日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。 ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。 1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。

ノルディックウォーキングの効果

ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。