お知らせ

2022/12/03:TOP写真更新いたしました。

2022/11/14:TOP写真更新いたしました。

2022/10/31:TOP写真更新いたしました。

 

最近のブログ記事

素晴らしい雪景色の中で

とうとう雪景色となりました。 今日は朝から雪が降っていたからでしょうか、5名の参加でした。

トップ写真を更新してもらいました

昨日、トップ写真を1枚更新てもらいました。 9月3日の第2回岩見沢市ノルディックウォーキングの集いでの講習会の様子です。 この写真は会長が写してくれました。 撮影された写真は、皆さんの頭もきちんと写っているのですが、掲載 […]

校正能力の欠如

書くことは良いとしても、必ず間違えがないか校正が必要となります。 熊ちゃんは自慢ではありませんが、その校正能力が全くダメなんです。ですから、このブログの投稿も、何とも間違えが多いのには、我ながら閉口します。 そこで、パソ […]

競技スポーツ

今朝は、朝早くからワールドカップサッカーの日本とスペイン戦を観戦していた方も多いと思います。 熊ちゃんは、毎朝この時間朝刊を読んでいる時間帯です。朝刊は結構早い3時に届きます。 どうせスペインには負けるもの思って、新聞に […]

石橋七朗コレクション

11月19日に、今日の新聞は衝撃的でしたと投稿させていただきました。”遠軽・白滝の石器類  国宝に”との記事が配信されたことです。 その続報第2弾と言うことで書かせていただくことにさせていただきました。まった […]

いろいろな方から

日本ノルディックフィットネス協会の会報誌を会員の皆さんにお配りをさせていただきました。 私共インストラクターが所属する日本の協会の広報誌ですので、多くの会員の皆さんに見てもらいたいという思い出です。特に北海道特集でわが同 […]

ノルディックウォーキングの歴史

日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。 ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。 1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。

ノルディックウォーキングの効果

ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。