お知らせ

2024/6/01:TOP写真更新いたしました。

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最近のブログ記事

なんだこれ

今日、岩見沢市のホームページに「健康アプリを見直します」と投稿されております。 それは、「多くの皆さまのご意見ご要望を踏まえ見直します」。現在使われている紙ベースでの付与を、1年延長し、令和9年3月31日まで延長する。も […]

焦ったな

今回のノルディックinいわみざわで焦ったことがありました。 最高齢のKさんをショートカットして車から降りてもらい、熊ちゃんは、マイカーを赤いリボンにおいて、Kさんらを迎えに戻りました。 一向にKさんの姿が見えません。どう […]

お陰様で

9日、第59回のノルディックinいわみざわ 赤いリボンコースもお陰様で無事終了することができました。 エントリーは20名でしたが、結果的には24名となりました。直接赤いリボンに行かれた方もいらっしゃいました。

12名の参加でした

昨日のサンデーノルディックウォーキングは、12名の参加でした。

事業支援交付金の申請について

同好会が所属するNPO法人くりさわプロモーションクラブから、事業交付金の申請をするようにとの文書が届きました。 このことは、NPO法人くりさわプロモーションクラブの加盟団体に組織割、会員割、事業割に基づいて補助金を交付し […]

青空のもとで

青空のもとで12名の参加でした。

ノルディックウォーキングの歴史

日本でのノルディックウォーキングは、1999年に北海道の大滝村(現伊達市大滝区)に初めて北欧フィンランドから伝わりました。 ノルディックウォーキングの始まりは、クロスカントリーの選手が練習の際にスキーの板を忘れてきて、ポールだけで歩き始めたとの説もあるようですが、1930年代からクロスカントリーの選手が夏場のトレーニングとして2本のポール(ストック)でトレーニングを行っていたのが原点のようです。 1997年にノルディックウォーキングの専用ポールが開発されるなど、ノルディックウォーキングが体系化されました。

ノルディックウォーキングの効果

ノルディックウォーキングは、その歩き方をマスターすることによって通常のウォーキングよりもエネルギー消費量は20~25%、心拍数は8~18拍多くなるとされており、その運動効果が高いといえます。全身の90%の筋肉を使うとされており、特に腕や肩の筋肉を使うことから肩こりや精神的疲労を回復することに効果がるといわれております。