Nさんからの電話です

     

先月22日であったかと思いますが、Nさんの町会で75歳以上の皆さんが集まり9月5日に敬老会と言うことになるのでしょうか、ノルディックの講習会をしてほしいとの要請でした。

Nさんから電話があり、「9月5日開催予定であったが、当面延期する」との連絡です。

市からの要請があったようで、できれば10月に行いたいとおっしゃっておりました。日程が決まればは対応させていただきたいと思っております。

今日の空知管内の感染者数は、17名と言うことですので大きな人数です。恐らく岩見沢市が多くを占めるのではないかと想像できます。感染力の強い「デルタ株」に置き換わってきているようですから厄介です。

絶対に拾わないように気を付けましょう!かかってしまって、病院に入院できず自宅療養になってしまったら、本当に大変なことになる可能性があります。

13日は年金支給日。栗沢の防犯協会が、各金融機関前で詐欺にあわないように街頭啓発を行う予定であったものを、岩見沢市長のメッセージを受け感染拡大防止のため中止したとか。

市長からのメッセージです

     

北海道が発表した岩見沢市における直近一週間の新型コロナ感染者は、25名(8月1日~8月7日の感染数。ちなみに7月25日~7月31日の感染者数は6名)と一週間の人口10万人当たりの感染者数が急増しており、道の警戒ステージ5。国の警戒ステージ4(爆発的な感染拡大)の基準を超え非常に厳しい感染状況となりました。

・十分な感染対策をとってください。

・不要不急の外出を控えてください。

・ワクチンを2回接種した方でも感染事例が発生していますので、マスクの着用をして下さい。

と、松野市長からの本日付でのメッセージです。

新聞での市町村別の感染状況の方法が変わりましたが、この一週間で25名はすごい感染人数です。

2回のワクチン接種を熊ちゃんは終えておりますが、相当気を付けなければいけない状況だと思います。オリンピックを終えて、これからどんな推移をたどるのか分かりませんが、また、非常事態宣言といことにもなりかねない状況かと思います。

9・10月のノルディックの大会も慎重な対応が必要と思います。

いずれにしても、コロナを拾わないこと。拾っちゃたら病院に入れず自宅療養。となれば、死を覚悟しなければならないことになりかねない。恐ろしいこっちゃ。

ひょんなところで

     

熊ちゃんの歯をついに1本抜歯したことは先にお知らせしたとおりです。

昨日、午後4時30分に予約で歯科医院に出かけました。今回が最の治療となります。

熊ちゃんが診察室に呼ばれたとき、ほぼ同時に会計のために受付の呼ばれたのが、同好会メンバーのKさん。お互いに「こんなところで」(この表現は歯科医院に失礼です)とビックリ。

Kさんは、8日のサンデーノルディックウォーキングにお見えになっていなかったので、「15日はお休みです」とお伝えしました。

海洋センターからスタートしました

     

昨日のサンデーノルディックウォーキングは、海洋センターからの発着としました。あまりに暑いものですから。

9名の参加でした。

涼しい場所を選んで、海洋センターの第2駐車場です。

8月15日は、行わないことに

     

次のサンデーノルディックウォーキングは、8月15日。盂蘭盆です。

サンデーノルディックウォーキングは中止することにしました。

新しいトップ写真の追加です

     

このホームページのトップ写真を追加しました。収穫直前の秋小麦の圃場です。

さて何処でしょう?

無理をお願いしKさんご夫妻に付き合っていただきました。

どうやってやるか

     

今日、江別市に所用があり行ってきました。車で走って帰る途中、何人もの方が、防護服と言うのでしょうか? コロナのテレビニュースに映し出される医師、看護師のスタイルの方が見受けられました。この大変な暑さの中で、しかも屋外でです。。恐らくですがPCR検査を行っているものと思います。

新型コロナウイルス感染は、また、大変な状況になってきました。下手をすると北海道も緊急事態宣言と言うことになりかねないかもしれません。どうやら競歩、女子マラソンも密になっているようです。爆発的な感染が危惧されます。

さて、次のノルディックinいわみざわは49回目となります。9月に開催と言うことになりますが。早々にK会長、K副会長と日程等の相談をさせていただきます。

計画するのはいいが、また、緊急事態宣言となったら、どうしましょうか。

ガイドライン沿って行えば問題はないかと思いますが、緊急事態宣言となるとそうはいかないかもしれません。

 

事業交付金を頂戴しました

     

昨日、NPO法人くりさわプロモーションクラブの事務局長から、事業交付金をお持ちする旨の電話を頂戴しました。

これはとんでもない。熊ちゃんが頂戴に伺いますと言うことで、雨が上がった夕方、栗沢市民センターに頂戴に伺いました。45,000円のNPOからの本年度の事業交付金です。また、NPOの年会費としてわが同好会から法上の会員に3名が就任していることから、お一人2,000円ですので6,000円をお支払いしてきました。

同好会会員の年会費は1,000円ですので誠に有難いことです。今年は10周年の記念誌にも予算を使わせていただきましたし、これからも記念事業にかかりますので大切に使わせていただきたいと思います。

昨日の雨、大変な恵みの雨でした。栗沢市民センター前の昨年張った芝生は瀕死の状態でかわいそうでした。これまで散水をしていたようですが、空からの雨が一番効果的だと思います。この天気ですから、ゴルフ場、球場、パークゴルフ場等の芝は、どこも真っ赤です。熊ちゃんも庭に25㎡ほどの芝を植えておりますが、この芝生の管理が誠に大変。アメダスでいつどれだけ降ったかを確認し、これからの天気予報を見ながら散水します。熊ちゃんのところの芝生はバッチリです。タイミングは、一日で一番気温が低い日出直前です。こりゃー、水道代金の請求が恐ろしいです。

使い方を間違えたか

     

昨日の北海道新聞の夕刊8面に、「ボール運びロボさっそう」と言う記事が配信されております。オリンピックで自走のロボットが、”スタッフとして働いており、ラグビーでは試合前にボールをフィールドに運んでいる”  と言う内容の記事です。

実は、10周年記念誌をお届けしてから3人の方から「なんて読むのですか」と電話で問い合わせをいただきました。「颯爽と」とのタイトルにしたのですが、まずかったかなあと思っておりました。会長の挨拶文の中でも「大自然の中を颯爽と」と書き込んでおります。

昨日の夕刊では、本文の中でも漢字ではなくひらがなで表記されております。漢字ではなくひらがな表示または別のタイトルが良かったのかと悩みます。

最近はパソコンで文章を作成しますから、変換をすると見たこともない漢字に変換されることがあります。もちろん正しいのですが。例えば、「顰蹙」は「ひんしゅく」と読みますが、仮に読めたとしても、正しく書くことはほとんど無理かと思います。難しい漢字ですが正しいのです。ですから最近の文章の中で難しい漢字が見受けられることが往々にしてあります。昔は、新聞は小学校6年生が読解できる内容と言われておりましたが、最近では中学校3年生程度となるのでしょうか?それにしても、「颯爽」は「さっそう」との表記が良かったのか、はたまた、別なタイトルが良かったのでしょうか。

「颯爽」は、~動作などがきっりとしていてすがすがしい、爽やかなさま~ と言う意味で、「颯爽と現れる」、「颯爽と歩く」、「颯爽とした姿」と言うような使い方がされます。

記念誌につきましては、いづれ総括させていただきたいと思っております。

 

いやー

     

いやー、早いもので前の投稿「干天の慈雨」で1,800回目でした。

早いものです。

2,000回に向けてもう少し頑張りますか。