入浴中に携帯が

     

今夕、お風呂に入っていたところ、携帯が鳴っていると持ってきたものですから、電話をとりました。

なんと、夕張市の〇〇さんの奥さんからでした。ご主人がパーキンソン病で岩見沢市の病院に通っておられました。NHKEテレで、パーキンソン病にノルディックウォーキングが最適との放送が4日連続あったことから、市民センターの熊ちゃんを訪ねて来てくれたものです。どこで熊ちゃんのことを知ったのでしょうか。平成27年の冬のことです。

そこで、ノルディックのポールを使って、ウォーキングの方法をお教えしたところ、大層気に入っていただき、ご夫妻でポールを購入すると言うことになり、注文をしました。会社経営をされているとのことで、ご主人は社長をされているとのことでした。確かお高いポールを購入されたのを記憶しております。

ご主人の様子を伺いますと、やはりだんだん進行しているようで、免許証も返納したそうです。そこで用件は、ご主人の先パットが皆さんが普通に使用しているノーマルなものでなく、平らなものはないかと言うのです。ノーマルでは歩くのに支障があると言うことなんだと思います。

一応、2セット在庫をしておりますので、明日2セットとも郵送することとしました。

〇〇さんご夫妻に「笑いヨガもいいですよ」とお話しましたところ、くりさわ和ハハの会に何度か参加いただきました。「笑いヨガには、その後ご無沙汰ですけれど、皆さんなさっておられますか」「残念ながら3月からコロナの関係で行えない状況が続いています」。

最初にお会いしたとき、市民センターが「近々、取り壊し新しい建物が建設される」と話しましたところ、「こんな立派な建物を壊すのですか。もったいない。夕張にはこんな新しい建物はないですよ。岩見沢はお金持ちなんですね」と、ビックリした様子で話をされていたのが印象的でした。

「あずまい」どこ?

     

11月29日のサンデーノルディックウォーキングの中学校からエムズゴルフクラブに向かう途中で、「あずまいどこ」と言う会話が聞こえてきました。何の話をしているのかなあと思っていたところ。

トッキュウさんの社屋前庭の東屋のことでした。東屋は、庭園などに設けた四方の柱と屋根だけの休息所を言います。

何人かがお話をされておりましたので、このブログ 結構読んでいてくれているなあ と感じております。

石狩平野一望で、新たな発見です。東屋の奥が国道234号線。

この画像の右と左に小さな机のように見える台が設置されております。ビールを置くテーブルに最適ではと思います。

「夕陽を見ながら焼肉は最高だな」「「トイレ困るぞ」。

雪が融けると椅子を置いていただけるとのことであります。

師走です

     

今年も最後の月がやってきました。

とたん雪景色です。

来れるうちは、できるだけ百年塔に来ようと言っていた29日のサンデーノルディックウォーキングですが、雪が積もったら、もう駄目だと思います。

この間の雪で倒れた木は、まだ片付けられていませんでした。

今回は、早や

     

24日に、この時期としては珍しいポールの発注をしましたと、ご報告しました。

今回は28日に宅急便が届きました。発注したのは24日の遅くにメールしていますので、ご覧になったのは、25日朝だと思います。この会社の発送は、火曜日と金曜日です。以前はコロナの関係で2週間もかかったこともありました。

そこで昨日サンデーノルディックウォーキングの前に、Aさんに届けレッスンをしてきました。

最初はよくあることですが、どうしても足と手が一緒になるものですから、そうした場合の修正方法もお伝えしました。

冬の運動不足にと言うことですので、ポールを使って、安全にウォーキングをしてほしいものと思います。

南幌でした

     

昨日、トップ写真の2枚目になりましたが、ひまわりの写真の現場は、「北竜ですかと」聞かれました。

実は栗沢から8線道路を南幌町に向かっていき、南幌温泉のすぐ手前の両側にひまわり畑が広がっており、そこで撮影したものです。

撮影を終えた後すぐに雨が降ってきました青空だったら良かったのですが、曇り空で残念賞でした。

次の更新は、12月10日ころと思っております。

久しぶりに来た との声も

     

今日のサンデーノルディックウォーキング。先週は雨で中止でしたし、百年記念塔は、11月からトイレも締まっており、倒木のこともあって、久しぶりに来たとの声もありました。12名の参加です。

文化センターは来月で閉館です。そんなこともありこれからは文化センターをバックに写真を撮りたいと思います。

エール 9

     

ついに朝の連続テレビ小説「エール」が終わってしまいましたね。寂しくなります。

朝ドラとしては異例の展開だったようです。インパール作戦の戦争シーンや27日の9曲のコンサートは圧巻だったと思います。

それにしても馬具職人の岩城とかいう人は化け物か。あの声量と言い、在りしの伊藤久男の相当上をいく歌声ではなかったのでしょうか。度肝を抜くという表現がありましたがまったくその通りだと思います。

15分の限られた中でほとんど1番しか披露すことができなかったのですが、「高原列車は行く」は2番まででした。古関裕而が自分の作品の中で一番と言っていた歌です。

森山直太朗と山崎育三郎のほぼアカペラの「栄冠は君に輝く」も素晴らしかったと思います。

10回分カットしたことにより、後半の作曲のストリーは少し割愛されたのではないかと思いますが、熊ちゃんとしては満足です。

オリンピックマーチはもう少し詳しくやってほしかったと思います。やはり最後に君が代を入れ、日本調にしたのは間違えありませんね。

それにしても作詞家、作曲家が戦後、戦争をあおったとでも言いましょうか。随分悩んだようですが、そんなことってありましょうか。そいう風に向けた人がいるのでしょう。そういう人たちの責任だと思います。

作詞家も作曲家も、軍部の意向で作らされたのではないでしょうか。

古関裕而の後半はテレビで家族そろって歌合戦の審査委員長をしていたと思います。近江俊郎とコンビで。あの頃は、やさしいおじいちゃんと言う感じだったかと思います。

もう一度エールについては書かせていただきたいと思います。NWと関係なく申し訳ございません。

 

どうぞご利用ください

     

25日に、株式会社トッ〇ュウに、とある協賛金の関係でお邪魔しました。

会長夫人(会社では部長だと思うのですが)「いつも日曜日、ノルディックで皆さん一生懸命ですね。いつも家庭菜園から見ています」と。続けて「新社屋の前の国道ぶちに休憩するところの東屋を作りましたので皆さんにお休みいただきたいと思います。今は、冬になりましたのでいすや机はしまっておりますけれど」

と言うことで、来春から寄らせていただき、天気の良い日は石狩平野が一望できますので休ませていただきましょう!

いつも見ていただいている方がいらっしゃるのですね。

エール 8

     

NHK朝の連続テレビ小説「エール」は、今日で実質的には終わったようです。

新型コロナの関係で、異例の経過をたどった朝ドラでしたが、いよいよお終いです。コロナの関係で約2か月放送がお休みとなり、11月までずれ込みました。

放送中断前は、「船頭可愛や」「紺碧の空」「露営の歌」「暁に祈る」などかなり詳しく放送されておりましたが、再開後は、10回分放送はカットされたことでからでしょうが、「長崎の鐘」はかなり詳しくドラマの展開はありましたが、鉄男が作詞した「湯の町エレジー」や「高原列車は行く」まして、「オリンピックマーチ」については、熊ちゃんとしては物足りないものととなりました。それにしても、熊ちゃんとしては、十分納得できるドラマであったことには間違えありません。

あすは、最終回ですが、出演者による、古関メロディーのオンパレードだそうです。15分では時間が足りないと思いますが、楽しみです。中でも藤堂晶子役の堀内敬子が歌うと言われている「フランチェスカの鐘」が楽しみです。また、「イヨマンテの夜」も楽しみです。

と、いう訳で明日の楽しみにしています。