何とか出来ました

     

今日の第43回ノルディックinいわみざわ、雨模様の中で何とか終えることができました。

 玉泉館跡地での集合写真です。素晴らしい紅葉でしたよ。

昨日の連絡で5名がキャンセル。エントリーされてない方の参加が2名。今日、お見えにならなかった方が1名で22名の参加でした。

 

 

来年からは少し困るなあ

     

19日のノルディックinいわみざわに参加される皆さんのスポーツ障害保険26名分の掛け金を今日支払いました。

保険事務所からは、「来年からは45名以上でないと、引き受けできないことになります」と、今年の早い段階から言われております。

つまり、前回の第42回も今回も26名の参加ですので、対象外ということになります。確か記憶によりますとこれまでの中で42名が最高でなかったのかと思っております。どうしましょうか?

保険を掛けなければ、わざわざエントリーしてもらわなくても、来た方でウォーキングをすればよいことになりますが・・・・・。

 

懇親会は

     

19日の第43回ノルディックinいわみざわ終了後、今年度最後の大会ですので恒例の懇親会を開催します。納会と言ってもよろしいかと思います。

本日お一人参加とのご連絡をいただきました。合計で20名の参加となります。

当初は7名ほどでしたので何人かのメンバーに参加を呼びかけましたところ、20名となりました。

今回は、ことぶき学園の方が4名会員となられましたが、そのうち3名の方が参加していただけることになっております。

参加者は

     

19日開催のノルディックinいわみざわの参加者が確定しました。

26名の参加です。なんとなく雨が心配になってきました。

どういう訳か

     

9月26日開催の第42回ノルディックinいわみざわの時のお話なんですが、こともあろうに、頂戴したバス代が4,000円も多いのです。

26名の参加でお一人様2.000円のバス代金ですから、52,000円となるはずですが、56,000円あるのです。バスの中でその旨をお話しましたがどなたも多く支払った方はいらっしゃいません。おそらくご夫妻で参加された方は4組。ご主人が二人分を払って、奥さんがまた支払ったなどが考えられますが、それもないようです。5,000円札1枚ですので釣銭での間違えはないものと思っております。お釣り3,000円をお返しするのを見ておりますから・・・・・。

一応、同好会の口座に入金しております。

これまでお金を預かった際に不足して自腹を切ったことは何回かありますが、こんなことは初めてです。

いつもお世話になっているコースを

     

サンデーノルディックウォーキングでは、圧倒的に百年記念塔コースをウォーキングしています。

いつもお世話になっているコースのごみ拾い、清掃を行いました。

紅葉が進んできました

     

今日のサンデーノルディックウォーキングです。紅葉が進んできました。

台風の影響でしょうか?少し参加者が少ないようで。

普通はしないのですが‥‥

     

普通は、ノルディックに関しては営業しないのですが。今回はちょっとお願いをしております。

19日の第43回ノルディックinいわみざわ終了後、本年最後の大会ですから懇親会を行うべくご案内を差し上げているところです。9日現在、懇親会の参加者が7名であったことから、これは大変と一部の方に出席をしてほしい旨のご連絡をさせていただきました。何より、出席報告をいただいた中に、ことぶき学園で講演をし、会員になっていただいた方4名のうち、3名が懇親会にもご参加をいただけるとのご返事をいただいております。参加する人が少なければ、3名の方もがっかりされると思い、何人かのみなさに出席をお願いし、多くの皆さんにご参加いただくべく声掛けをお願いしました。

エントリーは15日までですのまだ時間がありますので多くの皆さんのご参加をお願いします。まあ、来年のことを話すと鬼に笑われるかもしれませんが、15名を下回るようであれば、来年からやめることになるのではないかと思っております。

収穫祭

     

今日は、熊ちゃんが所属するNPOの栗沢クラインガルテンの収穫祭が行われました。これまで最高の92名の方が参加いただき盛会に行われました。

7月のふれあい交流会の時もそうですが、今回もボランティアスタッフのみなさに支えられ、実施されているものです。今回のお手伝いをいただいた方は、わが同好会のメンバーは9名でした。いつもありがとうございます。

 

多くのことを教わりました

     

テレビ北海道で多くのことを教わりました。

ニュースのアナウンサーが、カメラ目線で原稿を読んでいる様子がわかりました。

野球の中継で、外野にとんだ打球をカメラマンの方はどうやって追っかけているのか?カメラを覗きながら球を追っているのではなく、感でカメラを動かいているんだそうです。ゴルフも全く同じだとのことです。

したがってテレビカメラマンは、ベテランの方が多いそうです。そんなことってできるのでしょうか?

すべてのプロ野球の試合を中継しているわけではなく、きちんと映像等を提供してくれるキー局があるとのことです。

まあ、いろいろと教わりました。テレビ北海道の皆さんに感謝です。貴重な体験をさせていただきました。有難うございました。