すごい時代が来るかも

     

糖尿病患者の皆さんには朗報かもしれません。

京都大学の山中教授のiPS.細胞につては、よくご存じのこと思います。そのiPS細胞から作った膵島をサルに移植し、血糖値を下げることに成功したというのです。東京大学の研究グループでは5年後の患者に移植する臨床研究を始めることを目指していると言うのです。

膵島とは膵臓にある細胞の集まりで、血糖値を下げるインスリンを分泌するところ。そうなれば、糖尿病患者の多くの皆さんにとっては、苦痛から解放されるかもしれません。それにウォーキングを行いエネルギーを消費すれば、万全ではないでしょうか?

医学の進歩は素晴らしいものがあります。本当にすごい長寿の社会になるかもしれません。

まさかでしょう

     

以前、ネタを提供してくださいとお願いし、一本歯下駄の話題をご提供いただき、投稿させていただきました。

その一本歯下駄で ”まさか” のことが起こっています。それは、去る2月26日の東京マラソンにおいて一本歯下駄をはいてフルマラソンを完走したというのです。全く信じられません。 ”まさか”です。

その方は、京都府の福知山市にあるランニングサークルに所属する44歳のA.Kさん。女性の方だそうです。タイムは6時間52分12秒とのことです。

以前にこの情報をいただいたとき、一本下駄で走ることが可能と記されておりましたが、そんなこと出来るわけがないと「たかをくくって」おりました。ゲゲゲの鬼太郎に扮して高さ10.8センチの一本歯下駄で走るA.Kさんに沿道からは、「下駄をはいている」「頑張って」多くの励ましを受けたとのこと。

”まさか です。信じられません。

プレッシャーですね

     

昨日のサンデーノルディックウォーキングの時の事、先日、苫小牧のSさんからの電話をちょうだいした話をさせていただきました。一緒にウォーキングをしていた方が、「苫小牧でのウォーキング楽しみですね。男の人はトヨタの工場は喜ぶのではないでしょうか。いつも行ったことのないところに連れて行ってもらえるから楽しみにしています」と。

実は、これがプレッシャーなんです。バスを借りて出かけることになりますので、みなさんに喜んでいただける研修先とウォーキングをするところを選ぶのが大変です。いいところがあったら教えてください。

トヨタ自動車の工場は、申込受け付けが3カ月前ですのでまだ申し込みはされておりませんがその予定で進みたいと考えております。

載せるべきでしょうか

     

9日午後から、苫小牧市のSさんと言う方から電話がありました。

たまたま同好会のブログを見たとのことで、「苫小牧でウォーキングの投稿のなかで、苫小牧ノルディックウォーキングの代表A.Nさんとはどなたでしょうか?」という問い合わせです。よく熊ちゃんの勤務先の電話番号がお分かりになったと思っております。たどり着くのにご苦労されたのではないでしょうか?

行政の方でしたので、住所とお名前と電話番号をA.Nさんの了解も得ずにお教えしました。

この同好会のホームページには、連絡先の住所なり電話番号は掲載しておりません。電話番号ぐらいは載せたほうが親切なのでしょうか?それにしてもよくご覧をいただいていたものと思って感謝しております。

組織の統一

     

以前に、ノルディックウォーキング等の組織が4団体あることをおしらせしました。

それは、私どものインストラクターが所属するNPO法人日本ノルディックフィットネス協会。NPO法人日本ノルディックウォーキング協会。一般社団法人全日本ポールウォーキング協会。一般社団法人全日本ノルディック・ウォーク協会の4団体です。

この4団体を統一しようと2年前の3月にノルディックウォーキング・ポールウォーキング推進団体連絡協議会が発足しております。そして、「シニア向けノルディックウォーキング・ポールウォーキングGUIDEBOOK」の本(214ページ)も発刊されております。

その後の音沙汰がありません。どうなったのでしょうか?

ちょっと変かなあ

     

「今朝の朝刊」って、なんか変でありませんか?今日のブログの投稿の最初に、使った言葉です。

今朝は、今日の朝。朝刊は朝の新聞。「今日の朝の朝の新聞」と言うことになりませんか。やっぱり何か変です。

「今日の朝刊」とか「今朝の新聞」という表現にしたほう良いような気がしますが・・・・・。一応は気を付けているのですがねえ。

だけれど、「今朝の朝刊」と言ったり、使ったりしていますよねえ。

 

 

どんどん伸びる

     

今朝の朝刊に、厚生労働省は、日本人の平均寿命が、2015年で男80.75歳、女性が86.99歳となったとの記事が掲載されておりました。これは5年ごとに調査されているもので、どんどん寿命が延びております。

平均余命は、現在、60歳の男性で23.55歳。女性で28.83歳と言いますから、男性で83.33歳。女性で88.83歳まで生きることができることになります。現在、70歳の男性では85.64歳、女性では、89.92歳まで生きることができる計算になります。どんどん、伸びていますね。

予防医学が発達するとともに、がん治療等、あらゆる分野で医療が発達してきているものと思いますし、健康志向でいろいろなことに取り組んでいるからだと思います。。

医療費の増大やいろいろなことを考えたときには、これで良いのだろうかと疑問を持つことがありますが、与えられた命は大切に、長生きは長生きでも健康で長生きをしたいものです。もちろん、社会貢献をしながら。

そのためには、ノルディックウォーキングで健康を維持・増進し、生涯自立歩行でありたいものです。

 

いよいよ 3月です

     

「冬来たりなば春遠からじ」と言う諺がありますが、陽も長くなり、春がすぐそこです。

さて。3月になりますと、官庁は勿論のこと年度末を迎える企業も多いと思います。わが同好会も3月末が事業年度です。決算、事業計画を立てなければならない時期となってきました。

そこで同好会の三役会議を8日(水)に行うこととなりました。いよいよ、新年度に向けて動き出します。

なに 贈ったの?

     

「ワインサロンで何を贈ったの?あの写真ではよくわからないわ」との質問です。

ワインの瓶に「グラスリッツエン」といわれる彫刻をしたものをお贈りしました。グラスリッツエンとは、ダイヤモンドポイントの総称でガラス工芸の一種です。G.ブルースさんの新築した家とワイナリーが彫刻されております。

それに今話題の栗沢で工房を持つ、milliさんの鏡2枚を張り合わせた置物とでもいうのでしょうか。リッツエンの彫刻が鏡に映り、なかなか幻想的でとても素晴らしい贈り物となりました。

手作りの木工家具を製作するmilli。聞いた話ですが、岩見沢市のふるさと納税の返礼品で人気だとか。

 

苫小牧でのウォーキングについて

     

去る25日に、苫小牧ノルディックウォーキング同好会代表のA.Nさんに苫小牧のウォーキングコースの紹介をしていただきたいとのお願いのメールを入れておりました。

「ご依頼の件、大歓迎です」とメールで返信をいただきました。おすすめは高丘森林公園だそうです。コースは、ウッドチップと土でアスファルトは少ないようです。適度の起伏もあり最適との返信です。Nさんにお世話になることとしたいと思います。6月ごろに下見に出かけたいとも思います。ご案内もしてくださるそうです。実施の予定は9月です。

Nさん、その節はよろしくお願いします。