第46回ノルディックinいわみざわ。。お陰様で終えることができました。オープン参加お一人を含めて34名の参加で無事終えることができました。
恐らくですがこれが今年度最後の事業となると思います。残るは新年会ですが、コロナの関係で無理でしょう。
お陰様で今日の第46回ノルディックinいわみざわ、晴天に恵まれて、34名の参加で盛会に行いました。
参ったなあ と言うのは、玉泉館跡地に入って行きましたら、管理人の方が出てきて、「予約していますか?」と言うのです。「え!どういうことでしょか?」問いただしますと、団体の方は事前に予約をいただくことになっていると言うのです。個人は予約はいらないというのです。
昨年、一昨年ともそんなことは言われませんでした。ただ、通過するだけなのですが。
指定管理者が今年から変わったようですね。その指定管理者は、ネームプレートに〇渕建〇と書かれており、詳しくは申し上げませんけれど、ちょっと、熊ちゃんにとっては、因縁の会社のようです。
お陰様で、写真を写そうとしていたのですが、カメラは置き忘れるもの、とんだハップンです。
団体名、会長名、事務局長と電話番号と参加人数を記して事なきをえましたけれど、まあ、ビックリです。
また、プロのカメラマンの方には何らかの制約があるようにおっしゃっておりました。
だけどなあ!そこを通過していくだけなのに申請書っているのなあ? クエスチョンだなあ。
一応ネットで確認をしてみましたが、そんなこと何処にも書いていない。
指定管理者としては、一日何人が訪れたかのデータは必要だと思うが、それならきちんとアナウンスなければ駄目だと思いますますが・・・。
昨日、スポーツ障害保険の掛け金を収め、契約を締結しました。
普通は、土、日が大会の開催であれば金曜日に掛け金を収めます。たまたま熊ちゃんは、今日所用がありましたので、きのう掛け金を収めスポーツ傷害保険の契約が成立しました。
その障害保険には、往復途上危険担保特約なるものが付与されております。端的言えば、サラリーマンが通勤災害と言われる、通勤にかかる事故にも適用になります。
.このスポーツ障害保険には、ノルディックの大会に掛け金を収めておりますが、大会に行く途中もしくは帰る時にも事故が起きた場合にも適用になる保険に加入しております。
めったなことはないかと思いますが、ノルディックinいわみざわのみならず、自宅から会場を往復する途中での事故等も対象になりますのでお見知りおきをいただきたいと思います。
もちろん、そんなことがあってはいけないのですが。
今朝起きて、ネット、テレビ、新聞の天気予報を確認しました。
この10日間の予報も随分と変わりましたが、11日の天気は曇り模様であるもののどうやら大丈夫のようです。
行事を行うには、アウトドアーですから、天気予報に一喜一憂です。13日もなんとかやれそうです。
今回を終えれば、天気予報をあまり気にしなくてもよいかもしれません。
今日、会員のYさんから連絡がありました。
それは、11日のノルディックinいわみざわにお二人の方がオープン参加したいという連絡です。最初の準備運動をどのように行うのか等を見たいとのことのようです。それはもちろんウエルカムです。短いほうの距離は3~3.5㎞ですので是非ご一緒にウォーキングをとお話をしておきました。
9月24日の第45回にはオープン参加10名までと参加を募りましたが、残念ながら、お一人もいらっしゃいませんでした。
こうしたこと、こうした機会は大事にしていきたいと思います。
なお、参加メンバーは35名になります。
11日に開催の第46回ノルディックinいわみざわ。昨日が申込期限でしたが、今日も申し込みがあり、30名を超えてきました。
いつもですが、もう何名か増えるものと思います。8日にスポーツ障害保険を掛けますので、明日7日までエントリーはOKです。
エントリーなしで参加される方もいらっしゃいますが、スポーツ障害保険はかかっていないことになりますのでご注意をお願いします。
エントリーしていてもお見えにならない方もいらっしゃいます。それもご都合がありますので致し方ない場合もあります。
ただ、この間の長沼にお邪魔したときもそうですが、出発直前になってもお見えにならない方がいらっしゃいました。やむなく出発しましたが、特に分屯基地には参加する皆さんの生年月日を初め本籍まで記載した臨時立入申請書を提出しております。
こういうのは困りますね。分屯基地に着いてから、空曹長に弁解をしなければならないことになりました。
都合悪くなることは致し方ございませんが、その際は、ご一報をいただければと思います。
〇藤さんのことにつきましてはご本人のプライバシーのこともありますので、もうお終いと思っておりました。
今日、〇藤にお手紙をいただいたお礼と思い、FAXをしました。
お手紙、道新への投稿のための原稿を送っていただいたのを再度読ませていただきましたところ、とんでもない間違えに気が付きました。それは、投稿の最後に(注)として,「家族への送金と高校卒の資格」の二つをかなえるために自衛隊へ。29年10月長崎県大村駐屯地から真駒内へ。昭和30年満20歳で滝川高校定時制入学。24歳で卒業。大学通信教育部に学び、北海道で結婚して永住を決めました」書かれております。高卒で自衛隊に入隊したのではなく、中学卒業後、土方作業や農家で働き日銭を稼いでおりました。と言いますから、19歳で入隊。高校、大学と通信教育で教員資格を取得したことになります。いまでは到底考えられないことであり、私どもは、爪の垢を煎じてでも飲ませていただかなけばならいと思います。
大変な間違った解釈をしておりました。ごめんなさい。
今朝のサンデーノルディックウォーキングで、「いつ、パークゴルフ大会やるの」との声がるとのことから、副会長とも相談のうえで、10月13日(火)、午後1時から、栗沢スポーツ公園パークゴルフ場で行うことにしました。会長には日程について任せていただくことにしておりました。
今日のウォーキングの帰りにパーク場によって予約をしてきました。
口コミですので文書によるご案内はありません。エントリーも必要ありません。賞品もありませんので悪しからず。お集まりいただいた皆さんで楽しみます。
パーク場の芝の状況はだいぶ回復したようですが、まだ、完ぺきではないようです。昨年Bコースに多額の費用を費やして芝の改善を図っただけに残念です。
13日雨になった場合のこと等については、11日の第46回ノルディックinいわみざわの際に申し上げることとします。
〇藤さんが新聞に投稿、7月22日の朝刊に掲載されたことにつきましては、既に載せさせていただいた通りです。
今日の百年記念塔で〇野さんが、「いやー、この間朝早く〇藤さんが投稿した原稿をわざわざ持ってきてくれました」と。~恐らく24日の車の中でそんな話になったからでしょう~
また、文化センターに戻ったところでKさんが、「〇藤さんの新聞読みました」と話してくれました。
〇藤さんことにつきましては、たくさんのお手紙等をいただいておりますので、お伝えすることはいろいろとあるものの、これ以上は控えさせていただきますが、『「耐えて生き抜く」「今日も真面目に一生懸命」を合言葉に努力、努力で生き抜いてきました。3人の弟妹を一人前に育て、兄弟愛は世界一を自負している』と書かれております。
戦争に対する思入れは深いものがあります。自衛隊時代には、上官から、「お前は異端児だ」言われていたそうですが、また、上官にはかわいがられたとも記されております。