どうなりますことやら 2

     

このことにつきましては、K会長からの提案です。

申請した内容は、健康にこだわった事業の取り組みということで、NPOが立ち上げ7年目に入っている。会員を対象に年5回の「ノルディックウォーキングinいわみざわ」という大会を開催している。毎週日曜日にはサンデーノルディックウォーキングをおここなっている。講習会を開くなどして「健康寿命」をいかに伸ばしていくかなど地域の皆さんの健康維持増進に努めていることなどを書き込んだ。

どうなりますことやら。

ちなみにこの地域振興奨励賞は、大賞が賞状と30万円の奨励金。奨励賞が同10万円。貢献賞が同5万円ということになっております。

選挙も終わりました

     

昨日のサンデーノルディックウォーキングの様子です。

 栗沢市民センターは投票場ですので邪魔にならないところで集合写真です。

 NHKともう1社が出口調査を行っております。

 戻ってきてからのクリーングダウンです。

 Kさんが家庭菜園で栽培したニンニクを持ってきてくれました。

どうなりますことやら

     

地元信用金庫のSしんきん産業文化振興基金が行う平成29年度ふるさと大賞に応募しました。

これは、南空知地域の市町において、地域の振興や活性化のために行われてきた活動が、一定の成果となって表れている団体や個人に対して表彰されるもので、将来において成果が着実に表れるものと判断される団体・個人に対して、奨励を目的に表彰されます。

と言うことで、わがノルディック同好会が手を上げました。

と言っても簡単ではないのです。教育・体育関係は地元教育委員会の推薦が必要となります。そこで申請書に求められている書類を添付して、岩見沢市教育委員会に推薦依頼をしていたところ、教育長の推薦をいただきましたので産業文化振興基金に申請しました。

どうなりますことやら、詳しくは又。

 

8月17日

     

8月17日の北海道新聞に「認知症予防実験70歳以上全員に」という記事が載っておりました。

札幌のNPO法人が、コープさっぽろ、北翔大学と連携し、北竜町と寿都町の75歳以上全員を対象に認知症予防の実証実験を始めるというもの。認知症予備軍(軽度認知障害、MCI)を見つけるテストを行い発症を食い止めるプログラムに取り組んでもらうとのことだ。

MCIのうち生活習慣を改善すれば、5~7割程度は認知症発症を抑えられると言われている。

どのような結果が出るでしょうか?発症を食い止めるプログラムとはどんなものなのでしょうか?続報を期待したいです。

第33回の4

     

14日の懇親会の様子を紹介します。

 

 

トップ写真の更新です

     

去る、14日に開催した第33回ノルディックinいわみざわの写真3枚をこのホームページのトップ写真として更新しました。

第33回の3

     

赤いリボンから、いわみざわ公園に向けて帰るところです。

会長のサプライズがあるかもと申し上げておりました。クーリンダウン後、何と会長が差し出したのは、醸造ワイン用のブドウでした。めったに食べることはできないもので、普通のブドウは糖度は15度程度。醸造用のブドウは21度位だそうだ。

もう始まっています

     

栗沢市民センターは来年3月末で閉館し、取壊しとなります。

31年から、新たな栗沢文化交流施設(仮称)の建設が始まり、ちょうど3年後の東京オリンピックの終わった3年後の10月に完成する予定です。

その地質調査、ボーリングが始まりました。着々と準備が始まっております。

第33回の2

     

いわみざわ公園を出て、赤いリボンで休憩です。

赤いリボンコースは、なかなか好評です。長沼町からの会員のSさん、「ノルディックの途中でこんなことがあるとは」と、喜んでいただきました。

第33回の1

     

秋晴の好天に恵まれ、第33回ノルディックinいわみざわを終えることができました。会員28名に加えてオープン参加の方が3名お見えになり、急遽、市民センターに戻りポールを持参して対応しました。

何回かに分けてその様子をお知らせします。

いわみざわ公園から、春日町の赤いリボンを目指しております。