「ばえない」なあ

     

このホームページのトップ写真を1枚このほど更新しましたが、アップのため準備をしているときに、たまたま、わが娘が覗き込み、「ばえないなあ」とのことでした。

「ばえない」ってどういうこと?

「インタ映えしないと言うこと」。

「う~ん、全体が馬鈴薯畑ならいいけれど、そんなところが見つからなかったし、花が後半になっており、写真の撮るタイミングが一週間遅くなったのは事実だ」

そして、ホームページにアップされたのを見て、「送った写真より、良くなっている。さすが管理者はうまくトリミングしている」と。

菜の花の写真は少し評判がいいようですが、そのうちに菜の花の写真も消えていきます。

こんなことを書いたら、やらせ だと分かってしまいますね。

フェイスシールドはいらないようです。

     

15日にご案内予定の第44回ノルディックinいわみざわは、新型コロナ対策には厳重に注意をして取り組ことで進めてまいります。

それは、新北海道スタイル、岩見沢市の「新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言後の活動について」、NPO法人日本ノルディックフィットネス協会のガイドラインに則り実施予定です。

そこで受付等の担当者には、ガイドラインでは求められてはおりませんが、フェイスシールドを用意することにしております。

ご参加の皆さんには、マスクをご用意いただき、受付やダイナミックストレッチング時等には着用いただきますが、ウォーキング時は外しても構わないことにする予定です。

今朝は、いつもウォーキングしているM.TさんとK.Hさんと合流してウォーキングしようと出かけたのですが、残念ながらタイミングがあわず合流できませんでした。そして、今朝は、フェイスシールドしてウォーキングしたどうなるだろうか思い、フェイスシールドをして出かけました。有効であれば全員の皆さんの分を用意しようかと考えておりました。

結論から言って、ウォーキングには向かないと判断しました。まず、フェイスシールドをしては帽子がかぶりずらい、深くかぶれない。風で飛んでしまう可能性があります。熊ちゃんは、帽子を前後を反対にしてかぶりました。特に女性の方の帽子からしてうまくいかないと思います。また、フェイスシールドの額の部分のスポンジのところに汗がたまります。個人の所有であれば問題ないのですが、消毒したとしても共用には向かないと思います。と言うことで受付等の皆さんの分、数個を用意することとします。(フェイスシールドは、百均でもありますし、コメリで298円で売っているとの情報をK会長からラインでメールをいただいておりましたので、それぞれ1個を買い求めました~やはり値段の差はあります)

お二人とは、最後にセブンイレブンのところで合流し、長い間立ち話をしました。

また、おせっかい虫が・・・

     

近所の奥さんの歩き方が最近おかしいなと思っておりましたら、片手に杖を持って歩くようになりました。また、おせっかい虫が頭を持ち上げてきました。

昨日、ついに、「もしかしたら、股関節か膝、あるいは両方とも都合が悪いのではないですか」と尋ねましたら、「手術して股関節を人工関節にしました。左膝もです」とのお話ですので、やっぱりでした。「お医者さんから、杖をついて歩きなさい。太らないように」と、言われたそうです。

そのあとの話は少しカットして、「だまされたと思って、熊ちゃんのポールを貸してあげるから、使ってみてください」と2段伸縮のポールをお貸ししました。杖よりは楽に歩けるとのことで、すぐ、「買います」とのことでしたが、「買うのはいつでも買えるから、まずは、使ってみてください」

手術してから、3キロも太ったとのことですので、「このポールを使って、〇〇さんのところまでを朝・晩、往復してみてください」。それが順調でしたら、少し距離を伸ばして、セイーコマまで距離を少し伸ばしてみてください」

やはり、「片手の杖は苦しい」とおっしゃっており、ノルディックのポールを使って、「すごく楽に歩けます」と。

こそっと様子を見ていることにします。