フェイスシールドはいらないようです。

15日にご案内予定の第44回ノルディックinいわみざわは、新型コロナ対策には厳重に注意をして取り組ことで進めてまいります。

それは、新北海道スタイル、岩見沢市の「新型コロナウイルス感染症緊急事態宣言後の活動について」、NPO法人日本ノルディックフィットネス協会のガイドラインに則り実施予定です。

そこで受付等の担当者には、ガイドラインでは求められてはおりませんが、フェイスシールドを用意することにしております。

ご参加の皆さんには、マスクをご用意いただき、受付やダイナミックストレッチング時等には着用いただきますが、ウォーキング時は外しても構わないことにする予定です。

今朝は、いつもウォーキングしているM.TさんとK.Hさんと合流してウォーキングしようと出かけたのですが、残念ながらタイミングがあわず合流できませんでした。そして、今朝は、フェイスシールドしてウォーキングしたどうなるだろうか思い、フェイスシールドをして出かけました。有効であれば全員の皆さんの分を用意しようかと考えておりました。

結論から言って、ウォーキングには向かないと判断しました。まず、フェイスシールドをしては帽子がかぶりずらい、深くかぶれない。風で飛んでしまう可能性があります。熊ちゃんは、帽子を前後を反対にしてかぶりました。特に女性の方の帽子からしてうまくいかないと思います。また、フェイスシールドの額の部分のスポンジのところに汗がたまります。個人の所有であれば問題ないのですが、消毒したとしても共用には向かないと思います。と言うことで受付等の皆さんの分、数個を用意することとします。(フェイスシールドは、百均でもありますし、コメリで298円で売っているとの情報をK会長からラインでメールをいただいておりましたので、それぞれ1個を買い求めました~やはり値段の差はあります)

お二人とは、最後にセブンイレブンのところで合流し、長い間立ち話をしました。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)