もしかしら、参加してくれるかも

     

栗沢クラインガルテンのふれあい交流会での話題です。

滞在型市民農園、いわゆるラウベをご利用の方のAさんとK副会長の会話の中でノルディックウォーキングの話になり、22日の第36回ノルディックinいわみざわに参加してはとお誘いしたとのことです。

ラウベご利用のAさんは札幌在住の女性の方で、ウォーキングに興味を持っていらっしゃる様子。「当日行きます」というご返事です。

お貸しするポールをご用意してお待ちしております。

今年も

     

7月の第2土曜日は、栗沢クラインガルテンのふれあい交流会が開かれます。今年のふれあい交流会は14日に開かれました。

今年の天候は、曇天・長雨・低温・日照不足で、クラインガルテンで農作物を栽培されている方はもとより、プロの農家にとっても厳しい環境です。が、この日は快晴とはいかないものの、天気に恵まれ、約70名ほどの参加者で交流を深めました。

そこで毎年、お手伝いをわが同好会のメンバーが担っております。今年はお手伝いさせていただいたメンバーは4名。参加した男性を含めると計8名が参加しました。

この栗沢クラインガルテンはオープンして20年の節目に当たります。

どなたが運んだのでしょうか?

     

7日から12日まで、「であえーる」で北海道を代表する日本画家、新田志津男さんの日本画展覧会が開催されました。北海道日本画保存会をこの4月に立ち上げ、わが同好会のK会長が、その理事長を務めており、保存会が主催したもの。

昨年10月、札幌の大覚寺にふすま絵を搬入する際や、3月栗沢市民センターでの展覧会を搬入す際にも、わが同好会のメンバーがお手つださせていただいた経過にありますが、今回はどうだったのでしょう。

それにしても、200号の大作など35点が展示され、すごい迫力に圧倒されました。

14~16日まで同館で作品販売会も行われております。